以下の機能・操作からお選びください。
メール文書
以下の機能・操作からお選びください。
メールの送信元などの情報をデフォルトで設定することは可能です。 ワークエリア画面にログイン後、左メニュー「標準設定/操作ログ」の中盤にある「メール文書初期値」の[編集]をクリックしていただくと、文書作成時の各初期値を設定できます。 送信元名は中段「送信元アドレス(From)」で指定可能です。
以下、制限がございます。 件名:UTF-8Nで全マルチバイト文字で21845文字までです。 半角が含まれるとその分文字数が増えます。 本文:文字数の制限はございませんが、メール文書全体の最大サイズが デフォルトで1MBまでとなっています。 ※上記は、TEXTメール、HTMLメールどちらも同じ制限です。 なお、メールを送信する際の共通ルールであるRFC2822では、 テキストメール、およびHTMLメ...
配信ごとに任意指定可能です。利用するFROMアドレスの種類や、指定に制限はございません。 ただし、Fromアドレスの「なりすまし」対策が行われていない場合、「配信失敗」や「配信成功」しているが実際には届いていない場合がございます。 Fromアドレスを変更する際には、あらかじめ「なりすまし対策」が設定されていることをご確認ください。 お客様が管理・管轄しているドメインではない場合(@yahoo.co...
メール文書作成時にコンテンツタイプをHTML/TEXTメールで作成される場合の、 TEXTパートは、端末側制約によりHTMLパートが表示できない場合に表示する文字だけのパートです。 TEXTパートは未設定でも配信は可能です。 メール文書の作成時にTEXTパートが未入力の場合にシステム側で自動的にTEXTパートを補完します。 システム側が自動で補完した場合、標準では下記のようにHTMLメールが上手く...
メール文書関連容量の保存容量が足りないために発生しています。 メール文書関連容量サイズの対象には、作成済みのメール文書、 メールプレビューのメール本文や同梱画像、HTMLビューのデータが含まれます。 不要なメール文書がありましたら、削除してください。 併せまして、「メール文書関連情報保存期間」及び「HTMLビュー保存期間」を短くご設定頂くことで、メール文書関連容量の増加を抑えることができ、下記設定...
※DKIM署名についての詳細はこちらをご参考ください。 Cuenote FCではDKIMキーの更新期限を半年と設定しており、更新期限が過ぎた場合、 またはDKIMキーの更新後に過去に作成されたメール文書の再利用を行われますと、 DKIMキーが古い状態で再利用されるため、下記のエラーが表示されます。 「選択されている鍵は現在有効ではございません。 DNSの設定を見直すか、別の鍵を選択してください。」...
メール文書は以下の場合「配信可能なメール文書一覧」に表示されません。 下記手順をご参考頂き保存をお試しくださいませ。 ①クリックURL設定がされていない。 「URLクリック結果を取得する」にチェックを入れている場合は、 メール文書作成画面で「作成済みで保存する」をクリックした後の 「クリックURL設定」の設定が必要です。 集計希望のURLにチェックを入れ「設定する」ボタンをクリックして、 保存を完...
はい。退会用の差し込みタグをメールに設定しておくことで、お客様に退会用のURLを案内できます。 メール文書作成画面で「退会URL」のタグ、HTMLメールの場合はボタンをクリックしていただくか、メール本文内に「___url_for_unsubscribing___」のタグを設定していただけば、受信者ごとの退会用URLに変換されて配信されます。 そのメールを受信した受信者がURLから退会画面にリンクし...
いいえ、退会URLで退会される場合は表示される文言を変更することはできません。 変更を行いたい場合は、マイページ機能で退会用画面を作成することができます。
ABテスト機能は、HTMLソース直接入力、URL取り込み、TEXTメールのみでご利用可能な機能となり、 HTMLエディタはABテスト機能に非対応となっております。 ※件名のABテストのみ全種類のメール文書で可能でございます。
申し訳ございませんが、Cuenote FCはCC、Bccにメールアドレスを追加する設定はございません。
1.メール文書作成画面で「送信元アドレス(From)」横の「DKIM」アイコンをクリックします。 2.DKIMキーに表示される項目から、差し替え先のDKIMを選択します。 3.メール文書を「下書きで保存する」または「作成済みで保存する」のボタンにて保存します。 以上の操作でDKIMの差し替えが可能です。
注意:Cuenote FCバージョンにより異なります。 ※バージョンの確認方法はこちらです。 はい、メールの返信先アドレス(Reply)を指定することは可能でございます。 メール文書毎に設定する方法と初期値に設定する方法がございます。 ご希望に合う方法で設定をお願いいたします。 ▼手順 ■バージョン6.0.6まで 1.メール文書毎に設定する場合 (1)メール文書入力画面にて、「+その他のオプション...